2019年10月10日

10/11 われらの友へ耳寄りの話し、ロボットのお医者様、熟練医学者の技術入力。

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われらの友へ耳寄りの話し、ロボットのお医者様、熟練医学者の技術入力。

患者の手術をロボットが補助し、特殊な手術や難しい手術を患者に触れた感触を伝え、熟練医の技術を数値に捕らえてデーターベース化し、経験に頼っていた技術を分析することで、より安全に手術を確立するとしている。
色々な研究により、近年中に完成するとしており、完成すれば、医学ロボットの幕開けとなる、凄い時代が間近に。
医学の進歩は止まることなく、医学もコンピュータ時代となり、現在は熟練した名医と並医者と差は大きいが、全てロボットが手術や診察、検査をこなせば医者の技術差がなくなり、一通りのことを取得すると、医者要らずに近づくことになる。
現在もロボットは活躍している分野も多いとされているが、毒ガスや放射能のある人間が入れない危険な所で作業をする人間型の精密なロボットが開発はされておらず、ロボットとしても車輪で動く半ロボットはアメリカでは開発されているとある。
このようなロボットが作り出せれば色々な分野に大きな進歩が見られるのではと思われる。



posted by 王ちゃん at 21:35| 三重 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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